HaLakeKitのご紹介

HaLake Kit(ハレイク キット)とは、Wi-Fi経由によりプログラムが書き込める開発ボードです。
プログラムは、パソコンやソフトの進化で、初心者でも比較的容易に行なえる様になってきました。しかし、リアルにある物を動かす事はまだまだハードルが高いのが現状です。
また、開発環境のインストール、開発ボードへの書き込み等、興味はあるけれど一人でできるか不安という声を多く聞きます。
ニャンパス株式会社の開発したプログラミングソフト Robip(ロビップ)とHaLake Kit(ハレイク キット)をお使い頂ければ、初期のつまづきを少なくし、すぐに動く物を作る事が可能になります。
「HaLake Kit(ハレイク キット)」は、インターネットに繋がり、電子工作を楽しんで学べるためのリアルなボードです。このボードを使って、お子さんから大人まで、電子工作を通じてプログラミングを学ぶことができます。 例えば、LEDを点滅させる、テレビのリモコンを操作するという動きを、Robipを通じて、(ケーブルやパソコンを利用することなく)スマートフォンやタブレットを使いWi-Fiを経由で、HaLake Kitへプログラムを転送できます。

HaLake Kitの機能

HaLake Kitの販売

現在、HaLake Kitはワークショップ内での販売とさせて頂いております。

ワークショップで購入する!

プログラミングソフト Robip(ロビップ)とHaLake Kit(ハレイクキット)を使ったプログラミング勉強会を開催しております。
※現在は越谷レイクタウン駅のコワーキングスペースHaLake、東京都内のみとなります。
詳しいワークショップの開催は下記サイトをご覧頂くか、コワーキングスペースHaLakeにお問い合わせください。

https://halake.doorkeeper.jp

月額会員で無料プレゼント!

コワーキングスペースHaLakeの月額会員になると無料でプログラミング勉強会に参加頂けます。プログラミング勉強会ではプログラミングソフト Robip(ロビップ)とHaLake Kitを使ってブログラミングを教えております。会員特典としてHaLake Kitを無料配布しております。
コワーキングスペースHaLakeの詳しい説明は下記をご覧ください。

http://programming.halake.com/

HaLake Kitを使った作品

HaLake Kit(ハレイクキット)とプログラミングツールRobip(ロビップ)を使って作ったおもちゃを紹介します。

Apple TVの再生・停止コントローラーを作成する

上記の様にブロックを積み上げ、HaLake Kitにプログラムを書き込みを行なうだけで、Apple TVの再生停止コントローラーの完成!

プログラミング教室・ワークショップ毎週開催!

コワーキングスペースHaLake(ハレイク)では、毎週プログラミング教室やワークショップを開催しております。
大人も子供も一緒になってプログラミングの勉強をしております。皆さんに「子供がプログラミングを理解できるのか?」とご相談を受けますが、子供の方が頭が柔軟で、教えられるだけではなく自分なりの方法を試して理解します。
特にHaLakeでは、パソコンの世界でプログラムが動くのを見て理解をするよりは、実際に自分の作ったプログラムでLEDを付けたり消したりする。モーターを回して扇風機を作る等、動くものを作る事でより興味をもってプログラミングを行なう仕組みを取り入れてます。

是非一度、コワーキングスペースHaLakeにお越しください。

http://programming.halake.com/